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2018年4月 2日 (月)

イギリス留学レポート② (語学ブログ)

 イギリス留学レポート  英語学科 1年 西田 ゆき

 2月24日~3月21日まで、イギリスのケント州にあるブロードステアーズに行ってきました。
飛行機で13時間、バスで2時間、目的地のブロードステアーズに到着。
1人ずつホームステイ先に下ろしてもらったのですが、
もう着いた頃には、日が沈んでいて家の住所が見えなくて
手分けしてバスの運転手さんとみんなを送り届けました。

イギリスでの一週間目は異常気象でとても寒く雪がたくさん降っていました。
みんなで雪を投げ合ったり、雪だるまを作ったりしている人もいました。
二週間目は雨ばかりでじめじめした日が続いていました。
三週間目はずっと涼しいくらいに晴れていました。
しかし日本に帰る前日は大雪でした。
イギリスは天気がころころ変わるのでびっくりしました。

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私のホームステイ先の近く徒歩5分のところに海があります。
そこにはたくさんカモメが飛んでいたり、
犬の散歩する人や家族仲良く海で散歩している人たちもいました。
わたしはそこでいろんな人と出会いました。
たまたま通りかかった犬の写真を撮り、飼い主に気に入ってもらえて仲良くなりました。

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ホームステイ先のおばあちゃんはとてもアクティブで優しい方でした。
毎日やる趣味が違って、すごい人生を楽しんでいて羨ましくもいました。
毎日違うイギリス料理を作ってくれていました。
食文化の違いがあって、口に合わなくて少しびっくりしたりしましたが、
最後には欠かさずおいしいデザートがありました。
私は毎朝パンにバターをつけて食べているので、
「バターばかりじゃ飽きるでしょ」とジャムを買ってくれました。
学校から帰ってきて夕食までに時間があれば一緒にご飯を作ったり、
ショートブレッドの作り方を教えてもらったりしもしました。
ショートブレッドの作り方がすごく簡単で材料を混ぜるのに10分焼くのに40分なのですごく簡単に作れました。

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Y6また、家の庭の方へ出ると陶芸が出来る小屋があり、
毎週水曜日おばあちゃんはそこで物を作っています。
陶器を焼く前に、陶器に色を塗るのを手伝ったりして楽しい毎日を過ごしていまいた。

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初めてのカレッジでの授業は緊張しましたがすぐに慣れました。
ナショナリティーが違うたくさんの友達が出来ました。
私のクラスではタイ人、スペイン人、アイスランド人、スウェーデン人がいました。
そのほかにもドイツ人、韓国人がいました。
みんなすごく優しくて、放課後みんなで出かけたり、学校で話したりしました。

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Y11 月曜日と金曜日の昼の授業はスポーツをしたり、ドーバーキャッスルやカンタベリー、マーゲート行ってボーリングやアートギャラリーにいきました。
毎週火曜日と金曜日の夜の行事には
フォークダンス、サルサダンス、カラオケ大会や卓球、ビリヤードなどのイベントがありました。
1時間半じゃ足りないくらいすべての行事が楽しかったです!
これを機会にいろんな人と英語で会話をしたり、
各母国の食文化の違いや生活習慣、言語の話をしたり写真を撮ったりしました。
毎週木曜日はピーター先生のロンドンについてのお話や
イギリスについてのお話をしていただきました。
すべて興味の持てるお話で、お話があっという間に終わると
先生は「みんなわかった?もう少し遅く話した方がいい?」と優しく聞いてくれました。
また、違うお話も聞きたいと思いました。

授業はもちろんすべて英語。
初めは「理解できなかったらどうしよう」と思っていましたが、
わからないことがあれば先生に聞くと1から丁寧に理解できるまで教えてくれました。カレッジの先生は皆とてもいい人たちばかりです。

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毎週土曜日はみんなでロンドンに行ったり、
ハーリーポッターやブルーウォーターに行きました。
ロンドンはナショナルギャラリーやロンドンアイがあります。
ロンドンにはいろんな物があって、建物の風景や人がきれいだと思いました。
最後の日は大雪でオックスフォードに行けなくて残念でしたが、とても楽しかったです。

毎週日曜日はフリー、歩いてマーゲートに行ったり、散歩をしたり、海に行ったりしました。
マーゲートにはOld townやアートギャラリーがあり、
たくさんの古着屋さんやおいしいハンバーガーがあるお店にも行きました。 
ハンバーガーを食べたお店は2階建てのバスで、
店内の眺めを見ながらおいしく食事が出来ることがとてもよかったです。

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イギリス短期留学に行ったこの短い間でたくさんの人と出会い、ふれあい、
英語漬けの生活がとても楽しかったです。
この短期留学で多くのことを学びました。
日本での常識ではないものが、海外ではそれが当たり前だったり、いろんな文化に触れ合えました。

みんなとお別れするのがとても悲しかったのですが、
日本に帰ってきてから今も連絡を毎日取り合っています。
英語は世界共通の言語なのでたとえ母国語が違っていても、
英語を話せていれば誰とでも話せる素晴らしさを感じました。
これからも頑張って英語を伸ばせるように努力しようと思いました。

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THERE IS NO PROGRESS WITHOUT EFFORT!!

この留学をきっかけにもっともっと勉強を頑張りたいと思いました
機会があればまた留学に行きたいです!!

2018年4月 1日 (日)

イギリス留学レポート ① (語学ブログ)

〜イギリス留学レポート〜

英語学科一年 中﨑加苗

 1.留学当初

この春休みを活かして3週間のイギリス留学を経験してきました。
イギリスに着いた時は、
楽しみより不安の方が大きくやっていける自信がありませんでした。
いざ、イギリスでの生活が始まり、
最初の1週間はホームステイ先で生活していくのと、
学校の授業を受けるのだけで精一杯でした。

駿台で毎日のように英語を勉強していましたが、
イギリスの学校では、まず日本の友達と話す以外は
英語で話さないと自分が思っていることを相手に伝えられないということです。
イギリスに来て、初めてそこで大きな言葉の壁にぶち当たりました。
イギリスの学校で出会った先生や友人、
また私の滞在先のホストファミリーとたくさん話したくても、
自分が言いたいことが、言葉となってなかなか出てこなく、とても悔しい思いをしました。
話したいという思いはあっても、それが思うようにいきませんでした。

なので、初めの頃は単語と身振り手振りの会話でした。
それでも、私の言いたいことをどうにか理解してくれようとする先生や友人、ホストファミリーがそこにはいました。
誰も喋れない私をバカにする人などいませんでした。

一度、ホストマザーに私はこう言ったことがります。
「私はそんなに上手に英語を話すことができません。」と、
そしたら、ホストマザーは私に
「そんなこと気にする必要なんてない。英語を上手に話せなくても何も問題ない。
   だってあなたはそれを勉強するためにイギリスに来てるんだから、
   初めから上手に話そうと思う必要はない。」と言われました。
そしてアドバイスもくれました。
「話せなくてもいろんな人ともっともっとコミュニケーションをとること、
  そうすればきっと話せるようになる。」と、
悩んでいた私には、その言葉は頑張るきっかけとなりました。それからは、学校でも、家でも出来るだけ積極的にみんなと話すようになりました。

2.ホストファミリー

 私が滞在した家庭は、ホストファザーのジョー、ホストマザーのブラビア、
そして子供のリチャードという3人家族の家庭でした。
みんなとても暖かく、優しい人たちばかりでした。
朝食はみんな出ていく時間がバラバラだったため、私1人で食べることの方が多かったですが、
晩ご飯はみんな揃って食べていました。
その時に、今日あった出来事や明日の予定を話したりと、
私に会話をするきっかけを作ってくれました。
リチャードとも、私が学校から帰ってきたら、晩ご飯まで一緒に遊んで過ごしたりする日もあり、
毎日楽しい日々を送っていました。

私以外にも、ドイツやイタリアから2、3人程留学生が滞在していました。
私より年下の女の子たちでしが、とてもしっかりしていて驚きました。
ある日、将来何になりたいのかという話になった時、
その女の子たちはもうすでにやりたい事が決まっていて、
それを実現するために頑張っていると言っていました。
私は先のことなんてまだ何も決まっていなかったので、
本当にこの子たちは凄いなと思いました。とてもいい刺激をもらいました。

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3.食事

 留学に行く前に、
実際にイギリスに行った人からあまり食事は期待しない方がいいと言われていました。
でも食べてみると全くそんなことはなく、普通に美味しかった記憶しかありません。
ホストマザーが作る料理もとても美味しく、毎日の晩ご飯が楽しみでした。
たしかに、たまに日本食が恋しくなり、どうしても比べてしまう時もありましたが、
イギリスの料理にも良さがあったので毎日美味しく頂いていました。
3週間滞在していた間、同じ料理が出てきたことがありませんでした。
それほど、ホストマザーは毎日料理にアレンジを加えたりして飽きないようにしてくれていました。
最終日の日の晩ご飯は、最後だからとピザを手作りして出してくれました。
本当に美味しすぎて、たくさん食べてしまいました。
日本に帰ってきてからは、逆にイギリスの食事が恋しくなりました。

4.ハリーポッターミュージアム

 日本でも、ハリーポッターはとても有名です。
もちろん、私もとてもハリーポッターが好きで全作の映画を観ました。
その大好きなハリーポッターが詰まったミュージアムに行けて嬉しすぎて、とても興奮しました。
中に入ってすぐにハリーポッターの世界に迷い込んだかのように、
周りが映画でみた光景と全く同じで見惚れました。
誰もがハリーポッターを観たら、一度はこんな世界に行ってみたいと思うと思います。
それをこのハリーポッターミュージアムで体験することができました。
映画で実際に使われたものなどが展示されていて、
あれもこれも映画でみたことがある!って言いながら友達と見て回っていました。
ハリーポッターミュージアムではとても楽しい思い出しかありません。

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4.DOVER CASTLE

学校が月曜日と金曜日が昼までだったので、
昼からは学校からバスに乗って、イギリスの観光スポットなどに連れて行ってもらいました。
そこで一番印象深かったのが、Dover castleです。
ブロードステアーズから1時間弱バスに乗り、
着いたところはイギリスで一番大きいと言われている歴史あるお城でした。
まず建物からして古い歴史を感じました。
何重にも立派な城壁に囲まれているお城はパンフレットで見たときよりも、何倍も迫力がありました。実際にお城の中に入り、建物内の構造などを見て回りましたが、
部屋の数がとにかく多く、迷路みたいな作りになっているので、
友達と逸れると出会うまで大変でした。
また、階段が螺旋階段でとても急なので上がりはとてもしんどかったです。
でも、この構造が何年も前に作られたと思うと、昔の人は本当に凄いなと感動しました。
もともと建築に興味があったので、このDover castleにはとても興味が湧きました。
第二次世界大戦中に、秘密司令基地として使用されていたそうで、
そんな古い歴史があるからこそ惹かれるところがありました。
そして何よりも、お城のすぐ側にはドーバー海峡が広がっています。
高台に作られたDover castleから見下ろすドーバー海峡は格別でした。
あいにく私が行った日は、悪天候でしたが天気の良い日には対岸にフランスが見えるらしいです。
私ももう一度天気の良いに行って見てみたくなりました。

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6.学校生活

 3週間お世話になったHilderstone college、
優しい先生や、ドイツ、タイ、韓国、スペイン、アイスランドから来ている生徒、友達、
みんなとても優しくて、頼りになる方ばかりでした。
授業中は、もちろん全員英語で話さないといけません。
でも、分からなくても先生や、周りの友達が優しく教えてくれました。
そのおかげで、分からないところを分からないままにするのではなく、
分かるように、理解するようになりました。
今までの私だったら、分からないところは後回しにしていましたが、
そのままでは授業についていくことが出来ません。
一つ一つ問題を理解していくことで、分からなかったところが一つ一つ解けていく、
その達成感で、次の問題も頑張ろうという気になります。
そして、先生も理解していない人がいれば、何回でも優しく説明してくれます。
なので、安心して授業を受けることができます。
何より、クラスが平均して10人程度で、
外国の人と日本人が半々になっているので授業自体とても受けやすかったです。
少人数クラスだから先生に気軽に質問や、周りとコミュニケーションを取ることができました。
私のクラスには、色んな国の人がいて毎日笑いが絶えませんでした。
楽しすぎて時間が経つのが早く感じるほどでした。

休み時間や、昼食タイムも、日本の友達と固まっているのではなく、
色んな国の色んな人とできるだけコミュニケーションをとるようにしました。
みんなとてもフレンドリーで気さくな方ばかりで話しやすく、
話す言葉を見つけることが出来ない私を、嫌な顔せず、
そして私のペースに合わせて会話をしてくれます。
だから、緊張せずに自信を持って話すことができました。
イギリスで出来た友達とは、これから先も連絡を取り続け、
いつかまた会える日がきたらいいなと思っています。

7.最後に

 初めての留学をイギリスで経験することができて、今では感謝の気持ちでいっぱいです。
最初の頃は、不安だらけだった私も3週間目になると日本へ帰りたくなくなるほど、
居心地が良くて、最終日なんてきて欲しくない程でした。
学校の先生や、イギリスで出来た友達、ホストファミリーと離れるのがとても悲しかったです。
でも、またいつかみんなに会える日を楽しみに、
そして、次会うときにはみんなから英語上達したね!って言ってもらえるように
これから先も勉強を頑張りたいと強く思いました。
悔しい思いをした分、イギリスで得たことをバネに努力したいです。
あっという間の3週間だっけど、得たものは大きく本当に周りの人を含め、
生活面で支えてくれたホストファミリーには感謝でしかありません。
次イギリスに行くのは、何年先になるか分からないけれど、
絶対にまた行きたい国になりました。
来年留学に行く後輩のみんなに言えることはは、
話せなくても積極的にコミュニケーションを取りにいくことです!!
そしたら、きっと優しい人は親身になって聞いてくれるはずです!

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2018年3月28日 (水)

イギリス留学メモリー

イギリス留学を動画でアップ by Mina

授業や週末のエクスカーションも楽しかったけど
みんなのホームステイ先が学校のすぐそばなので
夕食後も学校に集合note
先生も参加して体育館でダンスやカラオケで盛り上がりましたkaraoke

https://youtu.be/waGtjJ17GNg

2018年3月17日 (土)

イギリス留学④(語学ブログ)

イギリス留学中はホームステイですhouse
担任が毎年訪問し学校近くの厳選した家庭を選んでいますので
留学中に体調を崩したり歯が痛くなったりとハプニングが起きても
カレッジと協力しホストファミリーが病院に連れて行ってくれたり
親身になってケアーしてくれるので安心して滞在できますscissors

Photo とても優しいホストファミリーですが
部屋に貼ってあるStudent Rulesを破ると怒られますwobbly
ホストシスターは16歳になったばかり。

H2 楽しく毎日過ごしてますnote

H1 温かく迎えてくれ、
会話についていけなかったら分かりやすく簡単な英語で説明してくれます。

H3 美味しいteaを入れてくれます。
Mother's day(イギリスは3月)のプレゼントをとても喜んでくれましたpresent

H4 会話が増え積極的に話せるようになりました。

H6 お誕生日に特製カクテル(ノンアルコール)でお祝いしてもらいました。

H5 とても優しく明るい家庭です。

H12 体調を崩した時には親切に看病してもらい感謝してます。

H9 何でも相談できて頼りになります。

H8本当のお父さん、お母さんのように私を笑顔にしてくれます。

H11 家族み~んな良い人!

H10 犬2匹もとても人懐っこくとても癒されます。

帰国しても連絡を取り合い、
またイギリスに会いに行くこともあるんですよ~heart04

英語学科担任宮崎でしたぁvirgo



2018年3月16日 (金)

卒業式 英語学科(語学ブログ)

今年も無事に卒業生を送り出すことが出来ましたshine

入学当初はやんちゃな子もいましたが、
この2年間で英語力だけでなく人間的にも大きく成長しましたsign01

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S8ひとりひとりに卒業証書を渡す準備。

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S11 「大阪府専修学校各種連合会賞」
「成績優秀賞」
「皆勤賞」
「実用英語技能検定準 1級合格 」
「TOEIC700点以上取得」
 などなど英語学科のメンバーは様々な表彰を受け
   卒業証書に加え、各種賞状と記念品を頂きましたscissors
 皆よく頑張りましたshine

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式典の後は立食パーティlovely

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別れがたくて2次会へkaraoke

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S15 ほんとに仲良しの素敵なクラスでしたheart02
進む方向はそれぞれ違うけど元気に頑張ってほしいheart02
GOOD LUCKup

英語学科担任宮崎でしたぁvirgo

イギリス留学③(語学ブログ)

Warner Bros. Harry Pottar Studioに出かけました。
授業でも取り上げているので皆んな楽しみにしていましたnote
映画全編を見ていた学生もいてワクワク。

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実際に映画で使われたセットがそのまま展示されているので迫力満点up

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Hp2 本物のホグワーツ特急に乗ることができますscissors

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USJとは全くスケールが違い、感動の嵐eye
日本語のオーディオガイドもあるので分かりやすく
Harry Pottarの世界を満喫notes
帰国後はまた映画を見直してみたいと思ったそうです。

英語学科担任宮崎でしたぁvirgo

2018年3月13日 (火)

イギリス留学②(語学ブログ)

イギリス留学中の週末、金曜午後と土曜はエクスカーションに出かけます。
まずは憧れのロンドンへ。
異常寒波の影響で雪の残るロンドンとなりました。

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L1 トラファルガースクエア

L2 ロンドン名物2階建ての赤いバスとビッグベン(国会議事堂)shine

L5 ロンドンブリッジと間違える人が多いですが
これはタワーブリッジですsweat01

L4 その他ロンドンアイやレスタースクエアなど多くの場所を巡り
「また絶対に来たい!」
と思いながら帰途についたそうです。

英語学科担任 宮崎でしたぁvirgo



2018年3月 2日 (金)

イギリス留学 ①(語学ブログ)

2月24日(土)早朝6時、大阪伊丹空港に集合。
まずはチェックインで荷物を預けます。

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この飛行機に乗るんだね~airplane

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窓の外には富士山がとてもきれいに見えましたdiamond
しかし朝が早かったせいで大半の人が爆睡sleepy

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東京羽田で乗り換えて更に13時間の長旅airplane
もうすぐ搭乗。

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駿台生がかたまって座れるように事前予約したので長旅も余計な気遣いは不要notes

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ロンドンヒースロー空港からバスに乗り換えてホストファミリーのもとへ。
あたたかく迎えて頂きました。

そして翌日はカレッジに集合しカンタベリーへ。
カンタベリーは大聖堂があるかわいらしい街です。

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月曜日からはいよいよ学校が始まりました。
まずはレジストレーション。
写真入りの学生証を作って頂きました。

11全部英語だったけど何とかクリアーscissors

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10 校長先生からお話がありました。

4 そしてプレースメントテスト。
留学前にネットでやっていたテストを基に2つのクラスに分かれて更にテストし5レベルに。

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2 ランチの後はバスで市内を案内して頂きましたbus

今年のイギリスは異常寒波。
留学中に雪が降るなんて初めてのことsnow

1 滞在中のブロードステアーズ

14 ロンドンの中心地、ピカデリーサーカスの交差点

15 ヒースロー空港もこんな感じsweat01

でも今週末からは通常の天気に戻る予報sun

英語学科担任 宮崎でしたぁvirgo








2017年10月31日 (火)

駿台DAY in 京都 (語学ブログ)

10月24日は駿台DAYでした。
大型台風の影響が心配されましたが
晴れ女の担任同行で例年通りの快晴sun

英語学科1年生はネイティブの先生を外国人観光客に見たてて
日本を英語で案内する通訳体験を毎年やっています。
今年はTom先生とKina先生と一緒に京都へ。

まずは北山駅から手焼き体験ができるギャラリーに向かいましたbus

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まずはギャラリーの方の説明を聞きます。
初めての体験でちょっとドキドキcoldsweats02

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さあ、やってみよう~!up

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13ラーメンどんぶりの出来上がりsign01

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1 少し乾かして絵付けにも挑戦maple

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2 焼き上がりは12月半ば。
どんな出来上がりになるか楽しみnote

9ランチはギャラリー近くのタイ料理店へrestaurant

8 メニューに自分の名前を見つけて喜ぶTOM先生heart02

3 おなかいっぱいになった後は京都観光

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7 偶然出会った外国人も案内しちゃいましたlovely

5 歩き疲れて鴨川で鴨を見つめるboyssweat01

10_2 古都には心癒されるドライフラワーカフェもshine

日本文化を英語で体験した秋の一日notes

英語学科担任宮崎でしたぁvirgo



2017年9月13日 (水)

2017 SUNDAI English Speech Contest

恒例の英語スピーチコンテストが開催され
1位から3位までと努力賞2名が選ばれましたshine

ファイナリストに選ばれるとスクリプトをひとりひとりネイティブチェックしてもらえます。
仕上げたスクリプトを何度も音読し暗誦することでかなり英語力がアップupwardright

今年は16名のファイナリストのうち9名が英語学科。
みんな頑張って練習して臨みましたが本番は超ドキドキsweat01

そして~

Img_3951 見事1位ゲット!!!
"Government of the People? For the People? By the People?"

Img_4081 3位入賞
"A Miracle of Encounter"

Img_3982 努力賞
"The Importance of Consideration"

Img_3918"Povery"

Img_4047"Natural Disaster"

Img_4060_2 "Importance of Greetings"

Img_4101 "Why Foreigners visti Japan?"

みんな堂々とした素晴らしいスピーチでしたよscissors

Img_4335 副校長先生から表彰して頂きましたnote

Img_4343 このコンテストを経験して彼女たちは大きく成長しましたup
これからも頑張ってね~~~lovely

英語学科担任宮崎でしたぁvirgo

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